1. HOME
  2. 学区調査
  3. 緑区の学区
  4. 名古屋市立神の倉中学校区(神の倉小学校・熊の前小学校)について
緑区の学区

名古屋市立神の倉中学校区(神の倉小学校・熊の前小学校)について

今回の記事では神の倉中学校区を紹介していきたいと思います。

神の倉中学校区(神の倉小学校・熊の前小学校)

お子様がいるご家庭が住宅を選ぶうえでポイントになる、通学区。
今回の神の倉小学校・熊の前小学校のご紹介です。

神の倉中学校区 付近の情報

神の倉中学校 神の倉小学校 学区 校舎
上写真:神の倉小学校

神の倉中学校 周辺の交通環境

愛知県の名古屋市緑区に位置している神の倉中学校区は、住環境と充実した公共交通機関の利便性により常に高い人気を誇っている地域です。

オフィス街からの距離が近い事もあり名古屋市中心部のオフィスで働く方に好まれる事も多いのですが、その中でも神の倉中学校区は最寄り駅の徳重駅・神沢駅・赤池駅・平針駅・原駅・相生山駅・有松駅・南大高駅から近く利便性が格段に良いです。

名鉄豊田線・地下鉄桜通線・地下鉄鶴舞線・名鉄名古屋本線など駅が多く、4路線8駅利用可能な上、名鉄名古屋本線はオフィス街である金山駅・名古屋駅まで直通です。
他にも名鉄豊田線は豊田市駅へ直通、乗り換え無しで豊田市周辺などの職場にも移動可能ですし、地下鉄桜通線も各方面に移動が可能な為、名古屋駅・金山駅など複数のターミナル駅から県内主要駅まで通っていることが魅力です。

上述のため名古屋市外と名古屋市内といった職場の離れたご夫婦でも通勤時に制限がかからないのも助かります。
また車の場合でも名古屋高速の高辻出入口が近く、そこからの名二環や東名高速道路・伊勢湾岸自動車道などアクセスも良いことから進行方向に対して移動手段を選べるので移動は格段に便利です。

日常でも名古屋岡崎線バイパス・国道302号線・国道153号線・飯田街道・名古屋中環状線・瀬戸大府東海線・東海通・国道1号線・国道23号線などの一般道も整備された四車線が利用できるという事も相まって、車通勤の方にはストレス無く快適です。

中心部の電車通勤と車通勤等、ご夫婦で通勤方法が違い、職場が離れている方や車利用の多い方等に特に支持されています。

このようにビジネスシーンの充実は当然のことですが、勿論プライベートシーンの充実も先程挙げた高速道路が近い事、金山駅・名古屋駅が直通、地下鉄で主要ターミナル駅に近い事からドライブや新幹線などの旅行がどちらも充実させられます。

空港も金山駅から一本で行ける事も大きな魅力と言えるでしょう。私生活の充実した住環境なのは神の倉中学校区のいい所です。

神の倉中学校 熊の前小学校 学区 校舎
上写真:熊の前小学校

神の倉中学校区 付近のレジャースポット

また公共交通機関などの充実の他に徒歩圏内やバス・電車で移動できる範囲に魅力的な施設が多数点在している事も挙げられます。

例えば、『大高緑地』は小さなお子様を育てている場合、休日などに出かければ家族揃って楽しめるスポットとして嬉しい遊具が盛りだくさんです。
『大高緑地』ではシラタマホシクサという花が咲き、大若草山の芝生広場を中心にゴーカートが走る交通公園やボート、ベビーゴルフ場など遊びが充実しています。

ボートが浮かぶ琵琶ヶ池は四季を通じて多くの人が訪れます。大小2つの変形プールをもつ水泳場、全天候型テニスコート14面、野球場3面、花木園、桜の園、児童園、和風庭園(四季の園)など1日たっぷり遊べます。

竹林散策路は風の音が聴こえ、物語の中に入り込んだかのような錯覚を起こすほど絶景です。

四季の園では冬の景色を愉しむ雪吊りが行われます。
『大高緑地』の雪吊り様式も北部式と言われる鑑賞庭園でよく観られる装飾目的の雪吊りが行われており、雪が降っていない姿も充分に魅力が感じられます。
勿論雪が積もっている時が一番魅力的なのは言うまでも無いですが、日本三大庭園とも言われる兼六園、偕楽園、後楽園でも行われている物が名古屋市内で見れるのは気軽に楽しめて非常に嬉しいです。こういう様式も見ると樹木が雪の重みに耐えられるような工夫が昔から日本で行われてきたことを実感できます。

またドッグランも園内にあり、ペットと遊ぶのにも最適です。
芝生広場の上には展望台があり、デイキャンプが楽しめる場所も確保されており、隣接している恐竜広場は有料ですが恐竜が大好きなお子様にはたまらない場所でしょう。

その他、魅力的な場所として挙がってくるのは、『相生山緑地』です。

ここはは、ヒメボタルの有名な場所です。お昼は家族でハイキング!
お子様は野鳥や昆虫というような普段触れ合うことが難しいもので、図鑑とにらめっこなんてことをするのも楽しいかもしれません。

親御様からすると学問に対する入りとして非常に良い機会とお考えいただくこともできるかもしれません。

季節によっては夜からの冒険というのもお子様には堪らないかもしれません。
先ほど挙げさせていただいた様に相生山緑地ではヒメボタルが有名です。小さなホタルでありながらチカ・チカと強い黄金色の光を放す、とても魅力あるホタルです。
ただし、光る時間帯が午後9時ごろから深夜にかけてとなるため、見に行くのもちょっと大変です。それも近くにあれば解決しますので、ある意味近隣に住む人の特権ですね。

場所は相生緑地であれば、ほぼすべての地域で観察する事が出来ます。ただし、最高のイルミネーションの世界が見られるのは数日でしょう。運よくその世界に遭遇できた方は本当に幸せです。

当然休日の家族との時間は楽しいものとなるでしょう。

神の倉中学校区 周辺の生活環境

また、「ヤマナカ 白土フランテ館」や「フェルナ 赤池店」・「コノミヤ 神の倉店」・「ピアゴ ラ フーズコア 徳重店」・「カネスエ 徳重店」・「業務スーパー 天白店」・「トップ・ワン 平針店」・「平和堂 ららぽーと愛知東郷店」等スーパーの種類も豊富で、近隣で買い物も楽しく簡単に終わらせられます。

郵便局も24時間受付をしている「天白郵便局」に「名古屋神の倉郵便局」・「名古屋徳重郵便局」・「名古屋南平針郵便局」・「名古屋黒石郵便局」・「日進赤池郵便局」・「名古屋平針郵便局」と中学校付近に豊富に郵便局があります。

病院も「名古屋記念病院」・「新生会第一病院」・「東名古屋病院」等大きな病院も複数あり何かあればすぐに対応可能な利便性です。

周辺には「春華しろつち保育園」や「神の倉幼稚園」・「神の倉清凉保育園」・「豊明幼稚園」・「徳重幼稚園」・「インターナショナルスクール クレマティス 名古屋 徳重校」・「経山会 とくしげ太陽保育園」・「YMCAかみさわ保育園」などの教育機関も多く選択肢が豊富なのも特徴。

また「スギドラッグ 白土店」や「スギドラッグ 東郷西店」・「V・drug 東郷西店」・「ドラッグスギヤマ 神の倉店」・「マツモトキヨシ ヒルズウォーク徳重店」・「V・drug 徳重北店」・「スギ薬局 徳重店」をはじめとした施設が充実していますので、子育て環境が良好です。

神の倉中学校区 周辺の飲食店『ダーシェンカ・蔵』

そして、神の倉中学校周辺は飲食店の数も豊富で、隠れた名店にも出会えるのが良いですね。

歴史的な町並みを今に残す有松にあり、散策スポットとしてもオススメの場所。そんな有松の街中で隠れた人気店が、旧有松絞り問屋の建物を利用した『ダーシェンカ・蔵』です。

三河地区で人気のパン屋さんの支店でもあり、蔵の中や中庭のカフェスペースでゆったりとした寛ぎの時間が堪能できる穴場的存在でもあるのです。

有松駅周辺にはゆったりできる店舗が限られているので、この立地にある散策途中に使えるカフェという意味ではかなり嬉しい存在です。

旧東海道の茶屋集落であった街・有松。名古屋が誇る伝統工芸「有松絞り」でも有名ですので、行ったことが一度はある街かもしれません。
有松駅の南側には江戸時代から続く町家造りの建築物が連なる街並みが今なお残っています。

その中でもあまり目立たない場所にありながら、知る人ぞ知る名店として人気なのが最初に紹介した『ダーシェンカ・蔵』。
通りの途中にある犬の絵が描かれた看板が目印のお店なのですが、見逃しかねないほどの自己主張の薄さ…。こんなに隠れ家的な場所は今どき希少なお店ですね。

小径を入って行くと「日本料理やまと」の看板がかかっている母屋があるのですが…。一瞬店を間違えたと焦ります。

ですが、大丈夫そういう雰囲気全てを味わってください。

建築されたのは昭和初期で、旧絞り問屋「神谷半次郎邸」の家屋をリノベーションした内部は街並みとマッチしているのにどこか旧さの中に新しさを感じます。
部分的にあしらわれた有松絞りも合わさってとても趣ある空間になっています。

ダーシェンカの名前でピンときている方も居るかもしれませんが、三河の幸田町に本店がある人気のパン屋さん『緑と風のダーシェンカ』の支店。

このお店の特徴でもある石窯で焼かれたオーガニック小麦とフルーツ酵母を使用した独特の風味、風合いが魅力です。

ここでのオススメはテイクアウトではなく、カフェ利用。ここは蔵や中庭の雰囲気・空間を体中で味わっていただきたいです。

是非一度行ってみてください。

神の倉中学校区 周辺の飲食店『鬱花』

もう1つ押さえておきたいのは鳴海の住宅街にある、ひっそりと佇むウッディなカフェ『鬱花』です。

正直歩いていても「ここ喫茶店なの!?」とびっくりするようなところで突如登場するので、上述の『ダーシェンカ・蔵』と合わせて隠れ家カフェとして押さえておきたいところ。

営業時間は10時から18時で、落ち着いた空間でのランチやティータイムにもオススメ。

店内はカウンター席とテーブル席が数席の小さなお店ですが、木の温もりが感じられる優しい空間づくりがなされています。
インテリアも各所でこだわりを感じますので、友人やお一人でなんてのも楽しいかもしれません。

どことなく大正ロマンの様なレトロ感があり、インテリアや小物にセンスが光ります。

店内席の魅力もさることながら、オススメはテラス席です。
沢山の緑豊かな植物に囲まれさながら緑光のカーテンの様な様相。暑い季節もここで涼むと気持ちが豊かになりそう。

ペット同伴可能ですので、お散歩中にティーブレイクなんてオシャレじゃないでしょうか。
混雑することも多いため座れないこともありますが、ランチタイムを避けるだけで座れる可能性は上がると思います。

ここはスイーツの充実しており、「お抹茶セット」などの本格的なお抹茶とお茶菓子。添えられている黒文字が非常に気分を上げてくれます。

夏限定のかき氷も見逃せません。氷・シロップ・フルーツピューレが別々で提供されるので自分でかける量を調節できるのも魅力。

ランチタイムの「御膳」というランチも人気ですので、色々な場面で自分しか知らない秘密の隠れ家を楽しんでいただけたらいいなぁと思います。
是非利用してみて下さい。

そんな食道楽を楽しませてくれるのは緑区内でも神の倉中学校区地域ならでは。

神の倉中学校区 エリアの特徴

ですが、そんな神の倉地区も少し見かたを変えると別の街へと早替わり、近くの大高緑地は遊具や水泳場などが利用でき、その他に定期イベントを開催している公園です。

なんといってもお子様の情操教育には自然に触れあえる場所というのは貴重な場所です。それが学区内にあるというのは5歳までといわれる体と脳の育成期間に与える影響は計り知れません。

他にも近隣には「白土中央公園」や「名古屋市みどりが丘公園」・「扇川公園」・「通曲公園」と公園が多くあり、閑静な住宅街そのもの。その上駅近なので、利便性も抜群。

もしお子様が小学生であれば通学する神の倉小学校・熊の前小学校までは僅かな距離の徒歩移動という近さですし、中学生になった際にもおよそ半径1km圏内で到着する距離がほとんどなのも珍しい距離感です。

何故なら人口が多いこともあり、小学校・中学校が多い傾向にある為、必然的に距離が近くなるからです。なので、お子様の成長も安心して見守れる魅力は名古屋市内でも希少な環境です。

通学に際し負担が無く全てにおいて利便性と住環境に恵まれています。
以上のことから神の倉中学校区というのは私生活のオアシスといった様相であるので現在の人気を常に誇っているというのが現状でございます。

神の倉中学校の校章・校訓と生徒数やクラス数

■校章

神の倉中学校 校章 学区

■校章の図案
 桜の花の中に川が配された校章の図案は扇台中学校の卒業生が作成しました。
また、体育館の緞帳も生徒のデザインによるもので創立時からの志である『自分達の手で学校を創っていく』は分離独立する前の扇台中学校から脈々と受け継ぐものです。

■校訓
『Be ambitious! Be heartful! Be powerful!』

■創立時の志
『自分達の手で学校を創っていく』

■教育目標
 Be ambitious!      目標を明確にもち,その実現に向け努力する生徒の育成
Be  heartful!       温かい心で他者を思いやる,感受性豊かな生徒の育成
Be powerful !       確かな学力を身に付け,心身ともに健全でたくましい生徒の育成
~ 「神中ブランド」の継承と発展 ~

■神中ブランドとは
「神中ブランド」という言葉は努力点推進のキーワードであり、開校時から学校に対してもち続けてきた期待・思いを象徴的に表しているとも言える大切な言葉です。

■校名の由来
 鎌倉台中学校は、平成5年4月に開校されました。学校の北側を通る鎌倉街道は、約800年前、源頼朝が鎌倉に 幕府を開き、江戸時代に東海道が整備されるまで、鎌倉と都(京都)とを結ぶ幹線道路として利用された街道です。
 鎌倉台中学校の校名は、この歴史ある街道名と、学校が高台にあり扇台中学校から分かれたことにちなみ命名されました。

■校名の由来
神の倉という地名の「神」とは鳴海町字神ノ倉周辺に存在する熊野神社(現・熊の前二丁目)のことを指し、熊野神社の所在する山を「神ノ倉」と称したことに由来する。その地域にある中学校なので『神の倉中学校』と名付けられています。

■学校長
 内山 一裕(令和三年度現在)

■創立
2004年(平成16年)4月1日
名古屋市立神の倉中学校分離独立
2004年(平成16年)4月2日
名古屋市立神の倉中学校開校宣言式開催
2004年(平成16年)11月18日
名古屋市立神の倉中学校開校記念式典挙行

■令和三年度学校努力点
『仲間とともに 学び合おう~人・もの・こととの対話を通して深く学ぶことができる生徒の育成~』

■校歌

■校歌作成
神の倉中学校の校歌は、生徒による実行委員会が作詞した歌詞の付いた合唱曲で、作曲は坂野嘉彦という作曲家の方との共同制作。
校歌作成実行委員は実に1年半かけて作成した。創立時の志を考えると非常に神の倉中学校らしいエピソードである。

■令和三年度体育大会学年別スローガン
 第一学年『限界突破』
第二学年『がむしゃら』
第三学年『Smile』
十二組    『全力』

■学級数と生徒数
学級数と生徒数
学級数・生徒数(令和三年4月1日現在)

学年学級数生徒数
1学年7学級234名
2学年7学級241名
3学年6学級235名
特別支援学級2学級14名
22学級724名

■部活動

  • サッカー部
  • 技術部
  • ソフトテニス部
  • ハンドメイド部
  • バスケット部
  • 吹奏楽部
  •   
  • ハンドボール部
  •   
  • 美術部
  •   
  • 陸上部
  •   
  • 合唱部

神の倉中学校へのアクセス

■所在地
〒458-0836
名古屋市緑区白土1201番地

■連絡先
TEL:052-878-6007
FAX:052-878-6889

■地下鉄
地下鉄桜通線 「徳重駅」下車
2番出入口より北東へ徒歩30分

地下鉄鶴舞線 「赤池駅」下車
出入口より南へ徒歩32分

名鉄豊田線 「赤池駅」下車
出入口より南へ徒歩32分

神の倉中学校区の評判

保護者 / 2019年入学
落ち着いた良い学校です。
2019年12月投稿

評価

  • 4.0

[学習環境 4| 進学実績/学力レベル 4| 先生 -| 施設 2| 治安/アクセス 4| 部活 1| いじめの少なさ 4| 校則 4| 制服 5| 学費 -]

  • 総合評価
    とても落ち着きのある良い学校です。
    先生方も良い先生が多いのですが、公立の中学校なので、移動されてしまうと残念です。
  • 校則
    とても落ち着いた学校です。
    学力が高めなので、在学中は、内申点に悩みますが高校に進学してからは勉強について行きやすい。
    ただ、各学年に不登校の子がいて気になります。
    全体的には良い学校だと思います。
  • いじめの少なさ
    少ないとは思いますが、たまに聞きますので、
    そこまで酷い内容ではありませんが全くないとは言えないです。
  • 学習環境
    全体的に生徒の学力が高め。
    塾に通っている子がほとんどです。
    ただ、テスト後の補修等はないので、学力が低い生徒のフォローは無さそうです。
  • 部活
    部活動、特に運動部が少ないです。
    帰宅部の子も多いです。
    部活動では、女子のハンドボールが全国レベルに強いです。
  • 進学実績/学力レベル
    全体的には良い方だと思います。
    学力も、昔ほどではないですが、今でも高めだと思います。
    そのかわり定期テストが難しいようです。
  • 施設
    校庭が狭めです。
    体育館は普通で、武道場もあります。
    パールが屋上にあり、外から見えないので良いと思います。
  • 治安/アクセス
    緑区でも落ち着いている地域だと思います。
    通学は、遠くからでも徒歩通学しかないのが若干かわいそうです。
  • 制服
    公立の中学校には珍しいブレザー。
    年中着回しは自由。
    個々に調整できるのが良い。

学校に関する情報

  • 生徒はどのような人が多いか
    生徒も、落ち着いた子が多いです。
    どちらかと言うと、幼さも感じるくらいです。

入試に関する情報

  • 志望動機
    私立受験もしていませんし、学区内に住んでいるので。
    特に不安もなく選びました。

進路に関する情報

  • 進学先
    市立もしくは県立高校進学予定。

(みんなの中学情報より引用) 上記リンク有り

神の倉中学校区の内訳

神の倉小学校

・赤松
・神の倉一丁目
・神の倉二丁目
神の倉三丁目
・神の倉四丁目
・白土
・鳴海町字神ノ倉
・東神の倉一丁目
・東神の倉二丁目
・東神の倉三丁目

熊の前小学校

・鏡田
・亀が洞一丁目
・亀が洞二丁目
・亀が洞三丁目
・熊の前一丁目
・熊の前二丁目
・鶴が沢三丁目
・鳴海町字鏡田
・鳴海町字神ノ倉
・西神の倉一丁目
・西神の倉二丁目
・兵庫一丁目
・兵庫二丁目
・藤塚一丁目
・藤塚二丁目
・藤塚三丁目

注目記事

オススメ記事

特集記事